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スエ30 41 1941年{改 番}オハニ30 49 1963年(五稜郭)スエ30 41 1986年{廃 車} |
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(準備中)
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スエ30 42 |
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スエ30 43 P:和田洋氏 昭和38年に小倉工場にて荷物車スニ30形スニ30 105を救援車に改造した。車歴は昭和7年に梅鉢鉄工所にて製造された荷物車36650形スニ36670を嚆矢とし、昭和16年にスニ30形スニ30 105へ改番された。写真は2-4位側を示す。屋根上の通風器は全て撤去されている。腰板部には「行橋客貨車区救援車」の標記がある。自重は28.6t。昭和50年に廃車された。 2009.07更新 |
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スエ30 44 昭和38年に多度津工場にて荷物車スニ30形スニ30 29を救援車に改造した。車歴は昭和2年に田中車輌にて製造された荷物車47800形スニ47836を嚆矢とし、昭和3年に36500形スニ36528へ改番された。その後昭和16年にスニ30形スニ30 29へ改番された。写真は1-3位側を示す。貫通幌が残置されている。自重は28.5t。後にスエ30形スエ30 54と振替えられたと見られる。昭和51年に廃車された。 2009.07更新 |
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(準備中)
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スエ30 45 |
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(準備中)
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スエ30 46 |
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(準備中)
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スエ30 47 |
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スエ30 48 P:和田洋氏 昭和39年に幡生工場にて荷物車スニ30形スニ30 73を救援車に改造した。車歴は昭和4年に田中車輌にて製造された荷物車36500形スニ36572を嚆矢とし、昭和16年にスニ30形スニ30 73へ改番された。写真は2-4位側を示す。屋根上の踏台が撤去されている。腰板部には「小郡機関区救援車」の標記がある。自重は29.0t。昭和51年の全般検査の際にマニ36形マニ36 303に振替えられた。昭和60年に廃車された。 2009.07更新 |
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スエ30 48 1941年{改 番}スニ30 73 1964年(幡 生)スエ30 48 1985年{廃 車} ※現車はマニ36 303に振替 |
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スエ30 49 昭和39年に五稜郭工場にて三等荷物車オハニ30形オハニ30 29を救援車に改造した。車歴は昭和3年に田中車輌にて製造された三等荷物車47200形オハニ47228を嚆矢とし、同年35500形オハニ35528へ改番された。その後昭和16年にオハニ30形オハニ30 29へ改番された。写真は1-3位側を示す。側窓の一部が閉鎖されている。昭和53年に廃車された。 2009.07更新 |
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スエ30 50 昭和38年に大船工場にて荷物車スニ30形スニ30 41を救援車に改造した。車歴は昭和2年に日本車輌にて製造された荷物車47800形スニ47821を嚆矢とし、昭和3年に36500形スニ36540へ改番された。その後昭和16年にスニ30形スニ30 41へ改番された。写真は1-3位側を示す。前位側の貫通路が閉鎖されている。。自重は28.5t。昭和51年に廃車された。 2009.07更新 |